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部門別シンクライアント徹底解説セミナー【情報システム部向け】

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テーマ:仮想デスクトップ以外の選択肢

中小企業にとって、仮想デスクトップ以外の選択肢はあるか?

仮想デスクトップはシンクライアントを実現する手段として注目されています。
Windowsのサポート停止に関わるパソコンの買い換えが不要になるなど、
シンクライアントは企業が抱えるパソコンの問題を一挙に解決する手段として
注目されています。
シンクライアントを実現する手段として仮想デスクトップは定番といえますが、
費用が高い、手間がかかるという評価が一般的です。
実際に、パソコン30台のシンクライアント化の見積もりをある商社に依頼したら、
1000万超の見積もりがきた..という話もあります。
これでは中小企業には導入が難しいと言わざるをえません。

パソコンの使い方を変え、ITをより経営に活かすことができる活気的な技術である
シンクライアントは大企業だけのものなのでしょうか?
中小企業は相変わらずパソコンの問題を引きずりながら、不便なIT環境を
使い続けなくてはならないのでしょうか?

実は、仮想デスクトップ以外にシンクライアントを実現する方法があります。
本セミナーでは中小企業に無理なく導入できるシンクライアントをご説明します。
この方法ならコストは3分の1以下。パソコン30台なら約300万。
パソコンを買い換える費用で十分、導入が可能です。
まさに、中小企業向けと言えます。

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◇シンクライアントと導入の目的
・パソコンに関わるトータルコストの削減
・セキュリティ対策
・在宅勤務やフリーデスクなど
◇仮想デスクトップはなぜ高いのか?
・ソフトウェアライセンス購入費
・ハードウェアの購入費
・構築に関わる諸費用
・ハードウェア、ソフトウェアの維持費
・管理者の負担(人件費)
◇仮想デスクトップ以外の選択肢
・SBC方式とは
◇SBC方式でしか得られないメリット
・ソフトの共有化によるライセンス / 運用管理コストの削減
・運用管理工数の削減
・サーバーハードウェアスペックが仮想デスクトップ型に比べて安価
◇仮想デスクトップ方式じゃないといけない理由

 

【日時】2014年8月7日(木) 13時30分 ~ 15時30分(開場15分前)
【会場】丸の内キリックスビル会議室(名古屋中区丸の内1-17-19)
【定員】先着20社

- 開催終了 - 多数のご参加ありがとうございました。

 

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