名古屋のITサポート「ササエル」

社員が直接かけられる会社のIT窓口。

パソコンに詳しい社員が、本来の仕事を止めて、みんなのトラブルに呼ばれていませんか。ササエルが、その役を引き受けます。電話を受けて、遠隔操作で画面を見ながら、その場での解決をめざします。

ササエルのロボ。ヘッドセットをつけて、人を両手で支えている

ご相談の例

  • 詳しい社員が辞めてしまった。パソコンのことを聞ける人が、社内にいない。
  • 総務の担当が、本来の仕事とパソコンの対応を、両方かかえている。
  • トラブルのたびに、どの業者に聞けばいいのかを探すところから始まる。
  • 夜や休日に止まった時、だれにも連絡がつかない。

窓口は1つです。原因がパソコンか、ネットワークか、メールかを、お客様が切り分ける必要はありません。

  1. 社員のみなさんが直接かけられます

    担当の方を通さなくて大丈夫です。困った本人から、直接お電話をいただきます。担当の方の手が空きます。

  2. 遠隔操作で画面を見ながら直します

    お客様のパソコンの画面を、許可をいただいて遠くから操作します。言葉で説明していただく必要はありません。

  3. 貴社の環境を分かったうえで対応します

    機器やクラウドの導入もインフィニティが担当しているので、どこに何があるかを把握しています。

  4. 夜間と休日も当番が対応します

    平日の夜と休日は、当番のスタッフが電話を受けます。

  5. 遠隔で直らない時はうかがいます

    機器の故障など、現地での作業が必要な時は訪問します。対応の方法は、ご契約の内容と地域によって変わります。

公開中のインタビューから、サポートについて語ってくださった言葉です。取材した時点のサービスについてのお声で、いまの対応の範囲は、ご契約の内容によって変わります。

  • 製造業愛知県

    「トラブルが発生した場合でも電話やリモートですぐに対応して下さるので、本当に助かっています。」

    株式会社ISOWA段ボール機械の設計・製造

    インタビューを読む
  • 製造業愛知県

    「トラブルの対応は全部お任せしているので、今では専任の管理者を置かなくても充分やっていけます。」

    ハジメ産業株式会社樹脂成形・金型製作

    インタビューを読む
  • 士業愛知県

    「一番のポイントはなんといっても安心感です。全部お任せできるので、本来の業務に集中できます。」

    山下武彦税理事務所税理士事務所

    インタビューを読む

料金は、パソコンを使う人数に応じた月額制です。人数と、必要な段をお聞きして、お見積します。

  1. 整える

    社員のみなさんが直接かけられる窓口を持ちます。電話とリモートで、同じ画面を見ながら都度解決します。

  2. 拡張する

    定期的に打ち合わせを行い、困りごとが起きる前に改善します。打ち合わせが、月額に含まれます。

  3. 強固にする

    毎月打ち合わせを行い、貴社に担当者を育てます。外の私たちと、中の担当の方の両輪で、AIとITの改善を続けます。

会社は名古屋市中区丸の内にあります。地下鉄「久屋大通」駅から歩いて3分です。名古屋でITサポートの相談先を探している中小企業のみなさんに、近くで、顔の見える窓口としてお使いいただいています。

会社の場所を見る
  • 訪問は愛知・岐阜・三重が中心機器の故障など、現地での作業が必要な時にうかがいます。
  • 遠隔でのサポートは全国電話を受けて、同じ画面を見ながら進めます。拠点が離れていても、窓口は1つです。
  • 夜間と休日も当番が対応止まった時に、だれにも連絡がつかない状態をなくします。
  • 導入からサポートまで同じ会社ネットワークや機器を入れた担当と、毎日の電話を受ける担当が同じ会社にいます。
ほかの会社が入れた機器やソフトも見てもらえますか。

まず現状をお聞きします。貴社の環境を把握してから、対応できる範囲をお伝えします。環境を見える形にするには、IT見えるBOXが役に立ちます。

遠隔操作は安全ですか。

お客様に許可をいただいた時だけ接続します。操作の様子は、お客様の画面でそのまま見えます。

すでに契約しています。サポート用のツールはどこにありますか。

遠隔操作に使うツールは、こちらから入手できます。ササエル クイックサポート(Windows用)をダウンロード

名古屋以外の会社でも、ITサポートを頼めますか。

はい。遠隔でのサポートは全国で対応しています。訪問は、名古屋市を拠点に、愛知・岐阜・三重が中心です。

まず、いまの状態を聞かせてください。

機器の名前や台数が分からなくても大丈夫です。「困っていること」と「どうなったらよいか」を、分かる範囲でお聞きします。必要のないものは、必要ないとお伝えします。

社内で検討するための資料(3点)を見る