整えるいまどうなっているか分かる。最低限動く拡張する人・拠点・データが増えても困らない強固にする止まっても、早く戻せる
1ドメイン・WEB・メール
ドメインもサイトもメールも業者まかせで、管理者の権限が自社に無い会社が多くあります。ドメインは会社の権利です。
整える権利を自社に戻し、1つにまとめるドメインの管理権限・契約先・更新日を整理し、自社の名義で持つ。
拡張するメールと社内の連絡を、どの端末でもメールをクラウドへ移し、社内のやり取りはチャットへ分ける。
強固にする迷惑メールを止め、サイトを守るなりすましメールの対策と、サイトの自動バックアップ・監視。
2パソコン・周辺機器
計画なく買い足してきたので、機種も単価もバラバラ。何台あるのか、誰も正確に言えない。よくある状態です。
整える今どんな機器が存在しているか、箱を置くだけでわかるIT見えるBOXを置くと、パソコンや複合機の台帳が自動でできる。
拡張する機種をそろえ、計画して入れ替える機種を3つの型にそろえ、入れ替えを年度の計画にする。
強固にする壊れても、次の1台をすぐ使える予備機と保証、届いたらすぐ使える初期設定の仕組み。
IT見えるBOXを詳しく見る3ネットワーク
継ぎ足しで広げてきたので、設計図がないまま動いている。家庭用の機器が業務を支えていることもあります。
整える図で見える化をし、遅さの原因になっている機器(ボトルネック)を入れ替える業務用の機器に入れ替え、配線を整え、構成図と台帳をつくる。
拡張する本社と拠点を繋ぎ、可視化できる機器に入れ替える事業所どうしを結び、社外からも安全に社内へ入れるようにする。
強固にする止まりにくい。回線と機器を二重にして、止まっても戻せる(冗長化)回線と機器を二重にし、年に1回、実際に切り替えて確かめる。
ネットワークを詳しく見る4サーバー・データ基盤
サーバーは入っているが、中で何が動き、誰が守り、いつ費用が出るのかが見えない。そういう会社が多くあります。
整える整理をして必要機能を可視化する何が動き、誰が保守し、いつ費用が出るかを図と一覧にする。
拡張する何台もあるサーバーを1台にまとめ(仮想化)、運用を改善する複数のサーバーを集約し、新しい業務アプリを載せられる余裕をつくる。
強固にする止まる時間を短くし、災害や故障でも仕事を続ける備え(BCP)をつくる2台構成にして、実際に切り替えるテストをする。
5セキュリティ
ウイルス対策は入っている。でも、辞めた人のIDが残り、パスワードを使い回している。多くの会社がこの状態です。
現状を確かめて、個別にご提案この領域の3段の中身は、いま見直しているところです。端末、ID、気づく仕組みの3つの観点で現状を確かめ、会社ごとに個別にご提案します。
6バックアップ
取っているつもり。でも社外には無く、戻したこともない。いざという時に初めて分かります。
整える何を取得し、どれぐらい取得するか、整理して実施する守るデータを決め、自動で保存し、成功と失敗の通知を受け取る。
拡張するデータだけではなく、環境も含めて丸ごと取得、そのまま戻せる環境へデータだけでなく、機器ごと戻せる形で保存する。
強固にする社外にも取得して、災害や故障に備える(BCP)社外にもコピーを置き、戻す手順を文書にしておく。
7ITサポート
困った時に掛ける先はある。でも、先回りして整える人が、社内にも社外にもいない。
整える電話とリモートで、都度解決する社員のみなさんが直接かけられる窓口。遠隔操作で、画面を見ながら直す。
拡張する定期的に打ち合わせを行い、事前に改善する定期の打ち合わせで、次に直すところを一緒に決める。
強固にする毎月打ち合わせを行い、貴社に担当者を育て、両輪で徹底的にAIT改善を行う社内のIT担当を一緒に育て、外と内の両方で回る体制にする。
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